位置情報は端末内(localStorage)だけに保存し、サーバには送信しません。
表示中データの集計
--
観測回数
--
最大震度
--
最多震源域
震央マップ(直近の揺れ)
地図を読み込み中
1-2
3
4
5弱以上
地図上の丸をタップすると詳細が表示されます
簡略化した地図です。海岸線・離島の詳細は省略しています。座標は気象庁・P2P地震情報の発表値をそのまま投影しています。
あなたの地域の揺れ
いま
逃げ先
備え
巨大地震想定(国の想定)
南海トラフ巨大地震
首都直下地震(M7.3)
直近の揺れ(上位20件)
- 読み込み中…
揺れた直後にやること
- 身の安全。落下物から頭を守る
- 揺れが収まったら火の元・ドアを開けて出口確保
- 裸足で歩かない。ガラスに注意
- 沿岸部で強い揺れを感じたら、情報を待たずに高い場所へ
- 情報は公式(気象庁・自治体・NHK)で確認。SNSのデマに乗らない
持ち出し袋の基本
- 飲料水・非常食(3日分が目安)
- 懐中電灯・モバイルバッテリー・携帯ラジオ
- 常備薬・救急セット・マスク
- 現金(小銭を含む)・身分証のコピー
- 軍手・スリッパ・雨具・防寒具
- 携帯トイレ・ウェットティッシュ
詳しい備え
詳しい備えと安く済ませるコツはnoteでPR避難場所は 自治体の指定緊急避難場所を確認(国土地理院)
もっと詳しく
発災タイムライン|揺れたら、この順で
- 直後〜2分 頭を守る・火に近づかない・ドアを開ける。揺れの最中に外へ走らない
- 〜10分 靴を履く・ブレーカーと元栓を確認・家族の安否確認。沿岸なら高台へ(警報を待たない)
- 〜1時間 公式情報の確認(気象庁・自治体・NHK)。余震に備え出口確保。エレベーターは使わない
- 〜1日 給水と充電の温存。災害用伝言ダイヤル171。在宅避難か避難所かの判断は自治体情報で
- 〜3日 支援が届くまで自助が基本。備蓄で凌ぐ。デマをシェアしない
緊急連絡先
- 110警察
- 119消防・救急
-
171
災害用伝言ダイヤル
録音は 171 → 1 → 自宅番号/再生は 171 → 2 → 相手の番号
公衆電話は停電時も使えることが多い
家族メモ(この端末の中だけに保存されます)
この端末の中だけに保存されます。サーバには送信しません。
震度の体感表
- 1屋内にいる人の一部が、揺れをわずかに感じる
- 2屋内にいる多くの人が揺れを感じる。眠っている人の一部が目を覚ます
- 3屋内にいるほとんどの人が揺れを感じる。棚の食器類が音を立てることがある
- 4かなりの恐怖感があり、一部の人は身の安全を図ろうとする。眠っている人のほとんどが目を覚ます
- 5弱多くの人が身の安全を図ろうとする。物につかまりたいと感じる。棚の食器や本が落ちることがある
- 5強物につかまらないと歩くことが難しい。棚の食器や本の多くが落ち、家具が倒れることがある
- 6弱立っていることが困難になる。固定していない家具の多くが移動・転倒し、耐震性の低い建物は壁や柱が破損することがある
- 6強立っていられず、はわないと動けない。耐震性の低い建物は倒壊するものがある
- 7耐震性の高い建物でも、まれに傾いたり大きく破損したりすることがある
気象庁の震度階級関連解説表をもとにした要約です
南海トラフ・首都直下の被害想定(国の想定)
全国の想定マップを見る(県ごとの色分け表示)内閣府が公表した、南海トラフ巨大地震と首都直下地震(都心南部直下地震 M7.3)の被害想定(震度・津波高)です。南海トラフは2025年3月、首都直下地震は2025年12月に公表されたデータを使用しています。
数値は防災対策のために国が試算した想定であり、発生時期や規模そのものを予測・保証するものではありません。
南海トラフ巨大地震(都道府県別)
| 都道府県 | 最大震度 | 最大津波高 |
|---|---|---|
| 読み込み中… | ||
首都直下地震(M7.3・4都県)
| 都県 | 想定最大震度 |
|---|---|
| 読み込み中… | |
津波情報
読み込み中…
気象庁で確認
お知らせ(承認済み要約)
準備中
官公庁の発表(自動更新)
- タブを開くと読み込みます
地震の詳細一覧(気象庁データ)
- 読み込み中…